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  <title>足立コミュニティＦＭフォーラム</title>
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  <title type="html">足立FM開局準備会からのコメント</title>
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  <updated>2012-05-20T23:36:41+09:00</updated>
      <published>2012-05-20T23:36:41+09:00</published>
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      <summary type="html"> 前回の更新から、現在準備会で検討している案件やアイデアについて少しずつ発表しては、皆様にご意見を伺っています。 足立区民放送は、コミュニティ放送局として開局するので、「防災」だけを目的として開局するわけではありません。しかし、放送局に課せられた義務として「災害時対応」は当然果たさなければなりません。放送局としては当たり前のことです。 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>　前回の更新から、現在準備会で検討している案件やアイデアについて少しずつ発表しては、皆様にご意見を伺っています。<br /><br />　足立区民放送は、コミュニティ放送局として開局するので、「防災」だけを目的として開局するわけではありません。しかし、放送局に課せられた義務として「災害時対応」は当然果たさなければなりません。放送局としては当たり前のことです。災害時対応よりも難しいのが、日頃の「防災」活動です。<br /><br />　わかりやすく言うと「啓発」といえばいいでしょうか。災害はいつやってくるかわからない故、日頃から準備しておくことが重要で、その手助けとなるのが「啓発活動」です。しかし、ほとんどの放送局による啓発は「??が起きたら○○してはいけません」などといった、言ってみれば「べからず集」に終始してしまっているものがほとんどのように思えます。当準備会では、災害への備えをもっと身近に考えてもらうためにはどうすればよいかを検討していて、今回はそのひとつ「避難生活」を取り上げます。<br /><br />　地震等の災害発生時の避難所の様子は、テレビなどでの報道でよくご存知のことと思います。大きな体育館のような場所に近隣の住民が集まってきて、危険が去るまで生活を共にします。避難所にはたいてい毛布や水、食料といった避難時の生活用品が最低限揃っているので、避難所まで来れば一安心です。しかし、その地域の全世帯が、近隣の避難所に入れるかどうかは非常に難しい問題です。おそらく全世帯が避難所に入居して、水や食料の配給を受けることは不可能であると考えたほうがいいでしょう。というのも、食料などの備蓄は、その地域の世帯数ではなく、あくまで「避難所のキャパシティ」を基準にしていることがほとんどだからです。たとば、エリア内人口が3,000人の避難所があったとしても、避難所のキャパシティが300人であれば、食料備蓄は300人分プラスアルファといったところ。これが1週間分あったとしても、たとえば600人が押し寄せれば、食料は3日分しかないことになります。<br /><br />　また、避難所内でのプライバシーも日に日に深刻になってきます。避難所を写したテレビ等の映像で、ダンボールなどで仕切りを作っている光景を目にすることがあります。これは管理者が設置するのではなく、避難住民が自主的に、かつ自然発生的に立てるのだそうです。どんな状況下であれ、やはり最低限のプライバシーは守らなければ、相当のストレスにさらされることになります。<br /><br />　つまり、避難生活においては「食」「住」が非常に大きな問題になるわけです。<br /><br />　「食」の問題については、足立区からのお知らせにも「最低限3日分の食料は各世帯で備蓄するように」というお願いが出ています。東北震災以降「防災グッズ」として注目が集まっている「非常持出袋」の中身も、重さの大部分は水と食料です。しかし、「住」の部分についての準備は殆どの家庭でできていないのが実情です。<br /><br />　そこで、足立区民放送として推奨したいのが、日頃から「キャンプ」に親しんでおくことです。<br /><br />　キャンプというと、河原などの砂地にテントを立てて、薪などを利用して青空の下で楽しむもの、という光景を想像しがちです。しかしこのテントを始めとしたキャンプ用品一式は、いざというとき大変心強い避難用具に早変わりします。<br /><br />　テントは周りからの視線を遮る上、ちょっとした雨風ならしのげます。また、最近のテントは昔のものとちがい、ロープを地面に打たなくても自立するようになっています。もちろん、可能であればペグを使って地面にテントを固定した方がいいですが、テント内にある程度荷物をおいて重量をかけることで、風に飛ばされなくなります。また、薪などを利用せず、LPガスボンベを利用したガステーブルやコンロがあり、これらは一般の卓上コンロ用のガスよりもカロリーが高いため、野外でも湯を沸かしたり簡単な料理をすることくらいなら難なくこなせます。また、電気がない場所でもガスランタンを利用することで、明かりを取ることが出来ます。折りたたみのベッド（コット）を用意しておくと、けが人や病人が出た場合に一時的に休ませる場所として、また吸う人並んだ腰掛けとしても利用することができるので、便利です。<br /><br />　食料の備蓄は、普段から野菜などの買い置きがあればそれほど重要視する必要はないとも言われています。とくに前出のように、火が通せるものがあるのであれば、自宅に居る時と同じ物が食べられると思っていいでしょう。野菜を似たり焼いたりすることも、米を炊くことも出来ます。また、「アルファ化米」と呼ばれる湯で戻すことができる乾燥米飯を用意しておくことも重要です。一般的なアルファ化米は、熱湯に15分、または水に60分浸すことで、元の「ごはん」に戻ります。<br /><br />　一見遊んでいるだけのように見える（実際その通りなのですが）「キャンプ」は、慣れ親しんでおくといざという時に非常に役に立つ生活スキルの一つです。普段から楽しみながら、身に着けておくといいかもしれません。</p>
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  <title type="html">大分ゆふいんラヂオ局に放送局免許</title>
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  <updated>2012-05-15T16:41:45+09:00</updated>
      <published>2012-05-15T16:41:45+09:00</published>
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      <summary type="html"> 大分合同新聞の記事から、由布市湯布院町で来月開局する地域密着型のコミュニティーＦＭ局「ゆふいんラヂオ局」（河島正三郎社長）は１４日、放送局免許を取得した。 ゆふいんラヂオ局は６月１１日に開局する予定。聴取可能エリアは湯布院町内で、周波数は８７．４メガヘルツ。地元出身のパーソナリティーらを起用し、地域情報や観光情報などを配信する。イン ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>　大分合同新聞の記事から、由布市湯布院町で来月開局する地域密着型のコミュニティーＦＭ局「ゆふいんラヂオ局」（河島正三郎社長）は１４日、放送局免許を取得した。<br /><br />　ゆふいんラヂオ局は６月１１日に開局する予定。聴取可能エリアは湯布院町内で、周波数は８７．４メガヘルツ。地元出身のパーソナリティーらを起用し、地域情報や観光情報などを配信する。インターネットでも同時に放送し、全国に向けて湯布院の魅力を発信していく。<br /><br />　１４日、熊本市の九州総合通信局を訪れ、免許状を受け取った河島社長は「超短波放送とネットでの同時配信による新たな可能性を積極的に追求していきたい」としている。<br /><br />　由布市湯布院町川上にある美術館「アルテジオ」内に設けられたゆふいんラヂオ局では、開局準備が着々と進んでいる。局員６人とパーソナリティー７人が毎日スタジオに入り、番組を想定したリハーサルなどをしている。</p>
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  <title type="html">足立FM開局準備会からのコメント</title>
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  <updated>2012-05-11T14:51:42+09:00</updated>
      <published>2012-05-11T14:51:42+09:00</published>
        <category term="ニュース" /> 
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      <summary type="html">足立FM開局準備会では、現在開局後の様々な展開についての検討、ならびに意見徴収を開始しています。その中の一つをご紹介します。 2011年3月11日に発生した東日本大震災において、携帯電話を含む通信インフラが停止、または通信制限のために全く利用できない状態に陥りました。そんな中、電波法に基づくアマチュア無線の非常運用が役に立つ場面もあったと報道さ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>足立FM開局準備会では、現在開局後の様々な展開についての検討、ならびに意見徴収を開始しています。その中の一つをご紹介します。<br /><br />　2011年3月11日に発生した東日本大震災において、携帯電話を含む通信インフラが停止、または通信制限のために全く利用できない状態に陥りました。そんな中、電波法に基づくアマチュア無線の非常運用が役に立つ場面もあったと報道されています。ただし、アマチュア無線を活用した非常通信網は、平時より訓練ないし実際に通信を行うことに寄って、通信の相手方を明確にしておく必要があります。<br /><br />　そこで、足立FMで「アマチュア無線局」を開設してみてはどうかということを検討しています。<br /><br />　足立FMで開設が想定されているアマチュア無線局は「社団局（クラブ局）」と呼ばれるもので、アマチュア無線技士の免許を持つ方が集まって一つのアマチュア無線局を運用するものです。多くの方々に会員として参加していただくことで、非常時の運用について日頃から研究を行い、または実際の無線機器を利用した通信訓練を行うことを目的として解説されるものです。<br /><br />　会員としての活動はボランティアベースとなりますが、有事の際の安全確保のため、多くの皆様にご参加いただければと考案中です。<br /><br />　また、社団局の活動と連動した番組制作を行うことで、免許不要の無線局の運用や、アマチュア無線技士の免許取得を目指すリスナをバックアップするなどの体制も取っていくことが出来ればと思っています。<br /><br />　ぜひ皆様のご意見等をお寄せ頂きますよう、お願いいたします。</p>
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  <title type="html">被災地へ関心もっと深めて　ラヂオつくば、三陸の再生番組に</title>
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  <updated>2012-05-10T20:56:50+09:00</updated>
      <published>2012-05-10T20:56:50+09:00</published>
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      <summary type="html">茨城新聞記事から、コミュニティーFMの「ラヂオつくば」の放送局、つくばコミュニティ放送(つくば市)の増田和順社長(46)は昨年10月から今年3月末まで、宮城県北部から岩手県にかけての三陸地域で、地域経済の再生に向けた提案や地域の魅力再発見を狙う番組作りを続けてきた。災害の悲惨さを伝えるだけでなく、地域再生に向けた情報発信に力点を置く。災害時の情報 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>茨城新聞記事から、コミュニティーFMの「ラヂオつくば」の放送局、つくばコミュニティ放送(つくば市)の増田和順社長(46)は昨年10月から今年3月末まで、宮城県北部から岩手県にかけての三陸地域で、地域経済の再生に向けた提案や地域の魅力再発見を狙う番組作りを続けてきた。災害の悲惨さを伝えるだけでなく、地域再生に向けた情報発信に力点を置く。災害時の情報伝達で再評価されたラジオだが、今後の支援の在り方についても大きなヒントを与えてくれている。<br /><br />「津波にのまれて亡くなった息子の話とか、ちょっとした瞬間につらい言葉に出合う」と増田社長。そうした被災者との会話を積み重ね、次第に地域の素朴な気風や地元産品の豊かさを知るようになった。<br /><br />同局は、防災科学技術研究所(同市)の委託業務として、岩手県大船渡市を中心に、釜石市、陸前高田市、宮城県気仙沼市などで、復興に向けた住民の取り組みや被害を逃れた観光スポットの紹介、新しい商品作りなどをテーマに各15分、計30話の番組を制作。電波だけでなく、ネットでも放送した。<br /><br />大船渡市の仮設商店で目に留まったのが「小枝柿の干し柿」だ。三陸地域で育てた小枝柿の干し柿は実に種が入らないという特長がある。「どこの家にもある、ありふれたもの」。そのためか商店ではあまり売られていないという。「これは関東地方で商売にならないか。夏にシャーベットとして売り出せないか」と思案し、1話を作り上げた。<br /><br />今、必要なのは、漁業などで壊滅的な被害を受けた人々に具体的に役立つ、起業の可能性に向けた情報提供だと、増田社長は考えている。<br /><br />また、さらに重要なのは、被災地への積極的な関心を広く深めてもらうことだ。人は直接知り合うほど、交流の絆も太くなる。「地元の活力につながる情報を届けたい。現地を訪れてみたいという人を増やしたい」と、増田社長は話す。<br /><br />今後も、ラジオを絡めた被災地支援を継続していく。「エリアテレビやデジタルラジオなどの新興メディアの情報実験にも、積極的に取り組んでいきたい」と挑戦は続く。</p>
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  <title type="html">沿岸臨時ＦＭ局　連絡協議会設立【岩手】</title>
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  <updated>2012-05-01T18:38:23+09:00</updated>
      <published>2012-05-01T18:38:23+09:00</published>
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      <summary type="html">ＩＢＣ岩手放送ニュースの記事から、震災の被災者に復興や生活に関わる情報を届けている、沿岸の臨時災害ＦＭ局による連絡協議会が設立され、災害に備えた放送体制の強化に向けて取り組むことになりました。「いわて災害コミュニティメディア連携・連絡協議会」は大槌町と宮古市、陸前高田市の災害ＦＭ局が連携を深め、災害に備えた放送強化を目指そうと、県 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>ＩＢＣ岩手放送ニュースの記事から、震災の被災者に復興や生活に関わる情報を届けている、沿岸の臨時災害ＦＭ局による連絡協議会が設立され、災害に備えた放送体制の強化に向けて取り組むことになりました。<br /><br />「いわて災害コミュニティメディア連携・連絡協議会」は大槌町と宮古市、陸前高田市の災害ＦＭ局が連携を深め、災害に備えた放送強化を目指そうと、県の補助事業を活用して設立されました。今日の設立総会では規約が承認された後、おおつちさいがいＦＭを運営する「ＮＰＯ法人まちづくり・ぐるっとおおつち」の小向幹雄代表が会長に選任されました。協議会では来年３月までの間、放送実務経験者を講師に招いた研修会を行うほか、共同番組なども制作してネットワークづくりを進めることにしています。</p>
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  <title type="html">ｺﾐｭﾆﾃｨFM放送制度化後の普及促進策（規制緩和） </title>
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  <updated>2012-01-04T13:28:28+09:00</updated>
      <published>2012-01-04T13:28:28+09:00</published>
        <category term="コミュニティ放送局情報" /> 
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      <summary type="html">(1) 免許手続の緩和等平成6年5月 1地域1社制限の緩和（同一地域2局以上免許可能となる。)平成6年6月 免許処理の迅速化、免許申請の簡素化平成7年3月 空中線電力の上限を変更（1W&amp;rArr;10Wまで）平成7年4月 定期検査実施周期の延長（1年&amp;rArr;5年）平成7年6月 市町村、地方自治体から出資比率の制限撤廃（30％&amp;rArr;制限なし)平成11年3月 空中線電力の上限を変更（10W&amp;rArr;20Wまで）( ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p><br /><br />(1)　免許手続の緩和等<br /><br />平成6年5月　1地域1社制限の緩和（同一地域2局以上免許可能となる。)<br /><br />平成6年6月　免許処理の迅速化、免許申請の簡素化<br /><br />平成7年3月　空中線電力の上限を変更（1W&rArr;10Wまで）<br /><br />平成7年4月　定期検査実施周期の延長（1年&rArr;5年）<br /><br />平成7年6月　市町村、地方自治体から出資比率の制限撤廃（30％&rArr;制限なし)<br /><br />平成11年3月　空中線電力の上限を変更（10W&rArr;20Wまで）</p><br /><p>(2)　放送施設整備に対する経済的支援<br /><br />財政投融資<br /><br />コミュニティFM放送設備等の取得に係る資金の一部に対する低利融資<br /><br />テレトピア支援（無利子融資）<br /><br />テレトピア指定地域内事業として、コミュニティFM放送施設を整備する第3セクターに対する無利子融資&nbsp;</p><br /><hr /><br /><p>&nbsp;<img width="600" height="390" alt="" src="http://fmadachi.sakura.ne.jp/art002/image62.jpg" /><br /><br /><br /><br />&nbsp;&nbsp;<img width="600" height="501" alt="" src="http://fmadachi.sakura.ne.jp/art002/image21.jpg" /><br /><br /><br /><br />&nbsp;</p>
    ]]> </content>
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  <title type="html">コミュニティ放送局の原点はミニＦＭから・・・</title>
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  <updated>2010-10-18T15:50:24+09:00</updated>
      <published>2010-10-18T15:50:24+09:00</published>
        <category term="コミュニティ放送に一言" /> 
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      <summary type="html"> ミニＦＭという、別に認可のいらない放送局がある。電波が微弱な為、自由に出しても既存の電波を邪魔しないと見られている。コミュニティＦＭをミニＦＭと間違える人も多いと思う。ミニＦＭのサービスエリアは聞けてせいぜい百メートルそこそこ。コミュニティＦＭは何キロも飛ぶので、ミニＦＭよりは影響力がある。だが、どちらも実際的には知られていないの ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>　ミニＦＭという、別に認可のいらない放送局がある。電波が微弱な為、自由に出しても既存の電波を邪魔しないと見られている。コミュニティＦＭをミニＦＭと間違える人も多いと思う。ミニＦＭのサービスエリアは聞けてせいぜい百メートルそこそこ。コミュニティＦＭは何キロも飛ぶので、ミニＦＭよりは影響力がある。だが、どちらも実際的には知られていないのが現状である。　　　<br /><br />　以前に「波の数だけ抱きしめて」という映画があったが、とても楽しそうに放送していた。トランスミッターを繋いで、遠くまで飛ばそうと努力していた懐かしいシーンも多々あったような・・・。<br /><br />　最近、思うことがある。コミュニティFMの原点って、ミニＦＭじゃなかったの？どうして、県域ＦＭのマネばかりをするのだろう？、もっとこじんまりしていていいんじゃない？そんなの、どう考えても県域同様にスポンサーがつくとは思えない。原点に戻って、自分達はどんな放送をすればよいのか、もう一度考えてもよいのではないのか？</p>
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  <title type="html">２４時間放送の意味とは・・・</title>
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  <updated>2010-10-18T12:30:00+09:00</updated>
      <published>2010-10-18T12:30:00+09:00</published>
        <category term="コミュニティ放送に一言" /> 
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      <summary type="html"> コミュニティＦＭのほとんどが、何故か２４時間放送を行っている。別にそんな義務はないのに放送局側は一日中流さないといけないと思い込んでいるようだ。でも流すものがないから、衛星ラジオ等の再送信等でお茶を濁しているのだろう・・・放送する番組が無ければ放送しなければよいのだ。衛星ラジオを垂れ流すなら、朝から晩まで音楽垂れ流しでいい。たまに ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>　コミュニティＦＭのほとんどが、何故か２４時間放送を行っている。<br /><br />別にそんな義務はないのに放送局側は一日中流さないといけないと思い込んでいるようだ。<br /><br />でも流すものがないから、衛星ラジオ等の再送信等でお茶を濁しているのだろう・・・<br /><br />放送する番組が無ければ放送しなければよいのだ。<br /><br />衛星ラジオを垂れ流すなら、朝から晩まで音楽垂れ流しでいい。<br /><br />たまに気が向いたら、自社制作番組で地域情報を流せばよい。<br /><br />　ボランティアを使って、とりあえず時間を埋めるにせよ、管理者は必要なのだから、人件費がゼロになるわけではない。<br /><br />関係する人数を増やせば、場所を用意しないといけない。場所代だって、ただではないのだ。<br /><br />もっと規模を縮小してもよいのでは？と思う。<br /><br />資金もないのに見栄はいらないと思える。もっと気楽に、もっと楽しくできれば良いのだと思う。<br /><br />気が向いたら、生放送とかでいいんじゃないかと思うけどね。<br /><br />今のコミュニティＦＭにリスナーなんかそんなにいないんだし。</p>
    ]]> </content>
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  <title type="html">ふろっぴーまえだは俺の名前なのに・・・（怒！）</title>
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  <updated>2010-10-18T12:00:52+09:00</updated>
      <published>2010-10-18T12:00:52+09:00</published>
        <category term="コミュニティ放送に一言" /> 
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      <uri>http://adachifm.jp/</uri>
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      <summary type="html">皆様、はじめましてふろっぴーまえだと申します。訳あってこのＨＰ運営しています。最近、私の名前でＨＰ検索したらすごい数がヒットしていたではないか？よく見てみると、あのフロッピーディスク改ざん事件の前田検事の事ではないですか？？冗談にも笑えない事です。俺にとっては・・・・長年使用している名前なのでとても遺憾に思う今日この頃です。この話 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>皆様、はじめましてふろっぴーまえだと申します。訳あってこのＨＰ運営しています。<br />
<br />
最近、私の名前でＨＰ検索したらすごい数がヒットしていたではないか？<br />
よく見てみると、あのフロッピーディスク改ざん事件の前田検事の事ではないですか？？<img alt="" src="/common/fckeditor/editor/images/smiley/msn/angry_smile.gif" /><br />
冗談にも笑えない事です。俺にとっては・・・・<br />
長年使用している名前なのでとても遺憾に思う今日この頃です。この話題いつまで続くのか？<br />
名前変えた方がよいのか？<br />
悩ましいことです。ハイ！<img alt="" src="/common/fckeditor/editor/images/smiley/msn/cry_smile.gif" /></p>
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">FMりべーる</title>
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  <updated>2010-10-18T10:16:38+09:00</updated>
      <published>2010-10-18T10:16:38+09:00</published>
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      <summary type="html">周波数/出力 83.7MHz／20W </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    周波数/出力 83.7MHz／20W 
    ]]> </content>
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  <title type="html">ボランティアスタッフに頼らない放送はある意味つまらない</title>
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  <updated>2010-10-11T16:55:53+09:00</updated>
      <published>2010-10-11T16:55:53+09:00</published>
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      <summary type="html">開局当初はどこの放送局もそうであるがボランティアスタッフの皆さんが活躍している。しかし、ある程度年月が経つととたんにいなくなってしまう。ある意味、クオリティは良くなるものの何か違う様な気がしている。番組に携わるスタッフに経費をかける所が何かが違う。これは私だけの感覚なのか？慣れないスタッフは一生懸命に番組制作に躍起になっている。た ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    開局当初はどこの放送局もそうであるがボランティアスタッフの皆さんが活躍している。<br />しかし、ある程度年月が経つととたんにいなくなってしまう。<br />ある意味、クオリティは良くなるものの何か違う様な気がしている。<br />番組に携わるスタッフに経費をかける所が何かが違う。これは私だけの感覚なのか？<br />慣れないスタッフは一生懸命に番組制作に躍起になっている。ただ、素人だけに何かが違う。<br />しかし、コミュニティ放送局は地域に根ざすつもりであればそれも良いと思う。<br />かっこつけるのが良い放送局なのでしょうか？ださくてもある意味良い時もある。<br />ただ、商業放送局であるのも事実。なんだか考えれば考えるほど悩ましいコミュニティ放送局<br />皆さんはどう思いますか？ 
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